4月の予定、雑記

ようやく暖かくなってきてホッとする季節、すごく長かったように感じる冬が終わり、ようやく春が来た感じです。 AVの方も順調に強烈にエロい作品が増えてきていて、楽しくなりそうです。 一時期はどうなることかと思ってましたが、トンデモなく変態的でエロい女優がハードプレイに志願することが当たり前になってきました。 なので、特集記事より作品紹介を優先しつつ、1999年の特集のラストの総仕上げ第5弾、「ギガ」初期浣腸シリーズプラス、そんな風に思ってます。 男の娘の浣腸や男のアナルイキ、ドライオーガズム特集もしたいと思ってるんですが、なかなか出来なくてのびのびになってしまってます。 アナルは男女問わず、突き詰めたらどこまでも気持ち良くなれるエロい部分ですから、それを語らないというのはもったいないと思ってます。 もう一つはAIですね。エロ方面はローカルとなるので敷居高いですが、モザイクも簡単にリアルタイムで外せてしまう「lada」の開発が進んでいます。 現在はバージョン11、モザイクの認識に課題がありますが、驚くほど綺麗に書き直してしまいます。 GitHub - ladaapp/lada: Restore videos with pixelated/mosaic regionsRestore videos with pixelated/mosaic regions. Contribute to ladaapp/lada development by creating an account on GitHub.github.com 動画生成は「LTX-2.3」という超性能のものが出ましたが、とんでもないPC性能が必要で、とても普通の一般的なPCで動くものじゃないです。 LTX-2.3: Introducing LTX's Latest AI Video Model | LTX ModelLTX-2.3 upgrades every dimension of AI video: sharper detail, cleaner audio, stronger motion, and native portrait — one generation model.ltx.io 気合と根性とRTX系のGPUがあればVRAMが8GBでも動かせるらしいですが、最低16GB、推奨32GBというとんでもないスペックを要求してます。 それでもこうしたものが増えていくこれからが楽しみです。 古い浣腸作品の特大モザイクや補完でもどうにもならないものでも、AIで再描写するような事ができるようになれば、復元可能ですからね。 AIで動きをトレース、出力した動画にフェイススワップを使って顔をもとに戻す。 今はまだ思うようになりませんが、色々出来る世になっていきそうです。 では引き続き、楽しんで行っていただければ幸いです。




