4月の予定 雑記
随分春めいた気候になってきましたが、凶悪な花粉症の季節にもなってきました。色々忙しい時期だとは思いますが、皆様は同お過ごしでしょうか? 私も花粉症なのか、風邪なのか、鼻水ズルズルな状態でこの記事を書いています。 さて、相変わらず更新速度が遅いので、新しい記事をお待たせしまっています。本来なら3月中に「浣腸エステ」特集更新したかったんですが、あまりに情報量が多くなってしまい、まとめるのに時間がかかってしまいました。 こうゆう特集記事は、書いていても楽しいのですが、何しろ時間がかかってしまいます。 なので、軽く簡略化という手もありますが、今度は面白さが無くなっちゃうんですよね。書いていて面白くない記事は、誰も楽しめないので、やっぱり情報量はモリモリが好みです。 浣腸にしても脱糞にしても多くないとイマイチ、アナルだって大きくないとつまらないですから、大きくいっぱい大量にが基本だと思っています。 まだまだ、1980年代の女優総集編、1990年代の浣腸AV紹介も続いてますが、せっかくの4月、暖かくなってきたので、夏に向けてのある提案、それも考えています。 ただ、皆様が自分のアナルに対して、どれだけ興味を持っているのかが分からないところがあるので、どんな反応になるのか、興味がないのか、ちょっと心配な特集です。 「浣腸エステ」の前書きでもちょっと触れたのですが、今度やろうと思っているのが、気持ち良いアナルや射精ののお話です。 自分のアナルってそこまで興味持てず、やっぱり女の子に色々やりたい男性の方が多いのかと思います。女性の方だとどんな風に感じるのか、正直良く分かりません。 でも分からないってのは楽しいもので、知るというのはより楽しい、知るためにはやらないと、体験しないと分からないことも多いわけです。 アナルで言えば、その究極の快感や体験のひとつが「ドライオーガズム」と言われています。男性にとって、当たり前の快感が射精だと思いますが、アナル開発することで射精の質も勃起の質までも変わります。 簡単に到達できない「ドライオーガズム」ですが、結局のところその快感はどうゆうものなのか、結局体験した方だけが感じ取るものなので、すごくあやふやなんです。 それを少しわかりやすく説明します。快感、絶頂感というのは、強くなると前頭葉がジンジンして痺れるような感覚になります。何も考えられなくなります。 このジンジンする感覚は、たちくらみの時に起きるようなクラクラとする状態にも似ているものです。心臓もバクバクしますし、そういった状態になると怖くなって、先には行けなくなるのです。 しかし、そういった状態や感覚は「ドライオーガズム」だけで起きるのかと言えば、私は違っていると思っています。結局どんな快感でもある一定数を超えたら、頭がジンジンしてしまう快感になるのです。 射精にしても我慢して、我慢して、イキそうな寸前で射精しないようにすれば、快感はどんどんどんどん強くなっていきます。それが一定数を超えたら、やっぱり頭がジンジンし始めます。 こうした強い、今まで体験したことのない快感であれば、別に「ドライオーガズム」でなくても良いわけで、今より気持ち良い射精ができるだけでも良いとは思いませんか? 男性はどちらかと言えば気持ち良さを求めるより、女の子やエロいものを求める気持ちのほうが強いので、なかなか快感を追うというのはしないものです。 だから無理にとは言わないですが、ペニス、前立腺、さらには乳首、ヤバいのだと尿道なんてところを開発する方もいるわけです。そのひとつペニスの快感も奥が深いです。 海外では「Ejaculation Control」約すと「射精コントロール」と呼ばれているもので、日本では「寸止め」というやつです。その後の射精で強すぎる快感が起きると、女性の絶頂のようにビクビクすることもあります。 「寸止め」と書くと、ペニスを握って精液を逆流させる危険なやつと混同しやすいですが、このタイプは射精する寸前で刺激を止める、射精したいけど、そこで止められたら出来ない状態のことです。 こうした射精の質、快感というのもアナル開発、前立腺開発と並行して行っていくとより強くなって、イキたくてイキたくてたまらない状態になると、場合によっては「ドライオーガズム」に達することもあります。 ただ、それは例外中の例外で簡単なものではないですが、前立腺を開発することで、顕著に変わっていくのが勃起の質です。ガッチガチになって、自分でも驚くほどに固く勃起するようになります。 下手をすれば20代でも感じないほどの勃起、ペニス自体の感度も跳ね上がるように敏感になります。射精の精液の量も増えて、男性ホルモンも活発になり、錯覚かもしれませんが、男のエロさも戻ってきてると感じます。 それが顕著に感じるのが寝起きです。10代の頃、20代の頃、頻繁に感じていた朝立ち、どうしてかわからないけど朝起きるとガッチガチになっていたペニス、あの朝立ちが戻ってきます。 こうして精力が戻ってくると、粘り強さも戻って、集中力が継続するようにもなります。勃起がガチガチになれば、感度も何倍にもなって、ちょっと触るだけで強い快感が湧いてくるように変わっていきます。 では、10代、20代、若いときからアナル開発したらどうでしょう? 括約筋が強くなって疲れにくくなるので、勃起の持続力が上がって、射精した後でもすぐ勃起出来たり、勃起したままにすることが出来ます。 ただ、一石一鳥というわけにはいかず、開発され快感を感じるようになるには時間がかかります。勃起の変化や精力も時間をかけただけ変わっていくものなのです。 だからこそ、暖かくリラックスできる季節、この春から始めて、夏に向けて快感を高めていくのが良いのではと思っています。3ヶ月も続ければ、アナルや前立腺の気持ち良さも十分以上に分かり、勃起力も徐々に向上します。 しかし、ひとつだけ代償があります。アナル無しの快感だとどうにもつまらなくなります。オナニーでもSEXでも。そこが怖いところで、特に年齢が高くなるほど、性別の垣根が無くなってしまう事があるのです。 男が男足らしめているのは男性ホルモンで、年齢とともに減っていきます。そこにアナルの気持ち良さが加わると、性指向に揺らぎが出てしまうことに繋がるのです。 男性ホルモンは精子や精液を作る時に多く分泌されますから、それを頻繁にしない出来ない状態だと、どんどん女性化していって、場合によっては自律神経に変調が出ることもあります。 それでも、年令を重ねるほどに減衰していく、射精の一瞬の快感だけというのはあまりにもったいないと思っています。なので、順を追ってお話するような記事がかけたらと思っています。 ただ、他も色々やりたいので、どれだけのものができるか、ひょっとしたら他を優先して公開できないかもしれません。引き続いての特集、面白い特集も考えているので、なにが出るかはまだ未定の状態となっています。